神戸大学大学院農学研究科附属 食資源教育研究センター
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●H28年度第1回センター生産物の直売(2016年4月27日)


 3年目を迎えた直売。第一回目はサクラソウの販売でした。今年は、日本にはたくさんのサクラソウの品種が栽培されていることを知ってもらいたいと、100以上の品種と250以上の鉢を用意しました。形も色も咲き方も多様なサクラソウを前に、多くのお客様がどれを購入しようか迷っており、時間をかけて選んでいました。中には決まらないから選んでほしいというお客様も。サクラソウの花弁の多様性を実感していただく機会となったと思います。
 直売では、商品の販売はもちろんですが、普段見ること、知ることができないものや情報を、これからもご提供してきたいと考えています。



●バレイショ「はりまる」の普及イベントを実施しました
(2016年2月27日~3月6日 )

 加西市内の飲食店で「はりまる」を使った料理を期間限定で食べることができる普及イベントを加西市、播磨農業高校、市内5つの飲食店と連携して実施しました。 高校生がレシピを考案した大福やタルトのほか、鯛じゃが、じゃがいも饅頭、キッシュなど様々な料理が提供され、とても好評でした。
 まだまだ生産量は少ないですが、これから加西市や播磨地域の皆さんに名前と味を覚えてもらい播磨を代表する野菜になることを願っています。
                       [神戸新聞掲載記事PDF]


●H27年度第6、7回センター生産物の直売
(2015年10月27日・12月9日)


 10月の直売では、柿('平核無')、梨('新高')、サツマイモ(紅高系)を販売しました。これらは10月の農場実習で農学部の3回生が収穫、調製したものです。また自分達が準備した商品の販売にも携わることで、直売は農学部の「From Farm To Table」を学ぶ良い機会となっています。
 年内最後の12月の直売では、初めての販売となる新米や冬野菜、冬には珍しい梨(‘王秋’)など8品目を販売しました。大きくて重い冬野菜や新米をキャリーバックや両手をいっぱいにしながら、多くのお客様が購入してくださいました。普段スーパーなどにはない商品を見ることができることも大学の直売の長所です。これからも様々な商品をお届けしていきたいと思います。

直売の流れを確認する学生たち
12月は8品目を販売しました


●附属明石小学校 出張授業
(2015年10月27日、11月6日、12月12日)


稲刈りがんばりました
 神戸大学附属明石小学校2年生が取り組んでいるお米作りについての出張授業が行われました。10月27日には、まず稲刈りと稲木干しをし、11月6日に調製作業を行いました。小学校の中庭に作られた小さな田んぼですが、みんなで毎日お世話をした甲斐があってきちんと生育しており、収穫することができました。12月12日には試食会に招かれて、みんなでお米を味わいました。今回収穫したお米は「はいごころ」という品種で、発芽玄米として少量白米に混ぜて食べるのに適しています。
 


●H27年度第2、3回センター生産物の直売
(2015年7月9日・21日)


 7月の直売では、タマネギ(1品種)、バレイショ(4品種)を販売しました。特にバレイショは、スーパーなどで購入することができない品種を取り扱っているため、煮崩れしやすい品種はコロッケやポテトサラダなどに、煮崩れしにくい品種はシチューなどの煮込み料理に適しているなど、それぞれの品種の特徴をお伝えしながら、お客さんは用途に合わせて購入していました。男爵イモやメークイン以外にも色々な種類があることを知っていただく機会になればと思います。センターで育成した「はりまる」も大好評でした。

商品の説明を受けながら、それぞれの用途に
合った商品を選んでもらいました


●短期サマースクール(2015年7月16日)


 7月13日から17日の5日間、神戸大学と学術交流協定を締結している海外の大学生を対象に開講された短期サマースクールにて、16日に食資源センターで農場実習を行いました。
センターの紹介を兼ねた講義を受けた後、水田で水稲の手植えを行いました。おぼつかない足取りでしたが、皆楽しそうにしていました。午後から、果樹園で、スピードスプレーヤー(農薬散布機)の実演後、高品質果樹生産につながるナシの袋かけとブルーベリーの収穫と試食を行いました。ブルーベリー栽培を見たことがない学生が多かったせいか、摘んで、食べてその美味しさに歓声があがりました。畜産では、ウシの鼻紋採取を行いました。大きなウシを目の前に、恐る恐る作業をしていましたが、いい体験になったようです。最後にセンターで生産したバレイショ6品種の試食と日本の高品質果樹類の試食(サクランボ、モモ、ブドウ)をしました。
雨のため、バレイショの収穫ができませんでしたが、実際に体験したり試食することで、日本の農業や大学の農場を知るよい機会になったと思います。

初めての実習にも積極的に作業をしたり、質問したりと元気で明るい参加学生たちでした


●トライやる・ウィーク(2015年6月1~5日)


 加西中学校の2年生6名が「トライやる・ウィーク」で就業体験をおこないました。5日間、技術職員の指導を受けながら、イネの田植え・機械植え、サツマイモの植え付け、キャベツの収穫、ナシとブドウの摘果、ウシの飼養管理、DNA抽出実験などを行いました。ウシの体重測定では、大きなウシに戸惑いながらもみんな真剣な表情で取り組んでいました。

真剣な表情で牛のお世話をしました
横一列になって一生懸命手植えをしました


●全国和牛登録協会 登記検査委員認定講習会
(2015年4月23~24日)

講習風景
 食資源教育研究センターで全国和牛登録協会による登記検査委員認定講習会が開かれました。
 北海道から沖縄まで全国から集まった受講生32名を対象に、子牛の登記業務を中心とした講義と実技を併せた講習が2日間にわたって行われました。


●H27年度第1回センター農産物の直売(2015年4月22日)


 新学期最初の直売は、これまでの野菜や果物と異なり、花(さくらそう)の販売を行いました。 今回初めての試みでどの程度売れるか予想がつかなかったため、センターで栽培している品種の中から、生育がよく開花中の品種を20ほど用意しました。普段と異なり、お客さんが列を作ることがなかったため、好きな品種をじっくり選んでいただき、さくらそうや栽培方法の説明などしながら、お客さんとゆっくり話をすることができました。嬉しいことに、ほぼ完売しました。

好みの品種をじっくり選んで購入されました
今回はピンクや赤が人気でした


 
●第5、6回センター農産物の直売(2014年10月28日・12月12日)

 10月の直売では、秋にはお馴染みのサツマイモと柿に加え、700gを超える大きさと香りが特徴の‘新高梨’も販売しました。梨は数量限定の販売でしたが、あっと言う間に完売しました。今回は購入して下さった方々とゆっくり話をする時間もあり、これまで購入した販売物の感想や要望など、今後の参考となる様々な声を聞くことができました。(販売物:サツマイモ‘紅高系’、柿‘平核無’、梨‘新高梨’)

 

 今年最後となった12月12日の直売は、冬野菜や梨を目当てに多くの方々に足を運んでいただき、大盛況で終えることができました。嬉しいことに回を重ねるごとに、「いつも楽しみにしてます」とリピーターのお客さんが徐々に増え、大学関係者だけでなく、近隣住民の方々にもセンター農産物をお届けすることができました。(販売物:きゃべつ‘スイートらら’、はくさい‘黄ごころ’、白大豆‘サチユタカ’、梨‘王秋’、サツマイモ‘紅高系、紅はるか’)   

毎回多くの方が購入してくれました
実習で収穫・調製したものを学生が販売


●附属明石小学校 出張授業 (2014年10月2日、10日)
稲刈りがんばりました
 5月の田植えに引き続き、神戸大学附属明石小学校2年生が取り組んでいるお米作りについての出張授業が行われました。10月2日には、まず稲刈りと稲木干しをし、約1週間後の10月10日に調製作業を行いました。小学校の中庭に作られた小さな田んぼですが、みんなで毎日お世話をしてくれた甲斐があってきちんと生育しており、収穫することができました。今回収穫したお米は「はいごころ」という品種で、発芽玄米として少量白米に混ぜて食べるのに適しています。


●食資源センターで栽培された野生梨がシロップになりました
(2014年8月3日)

取材の様子です
食資源センターで栽培されている野生梨”イワテヤマナシ”が、神戸市灘区の樽正本店とのコラボによって「野生梨のシロップ」となりました。商品の詳細は後日紹介します。
その「野生梨のシロップ」が、8月3日のサンテレビでが紹介されました。その紹介動画は、こちらでご覧になれます。


●食資源センター直売所の開催(2014年7月10・15日)

 7月10日・15日に神戸大学農学部にて、食資源センターの農産物の直売所を開催しました。今回は、バレイショ4品種「ネオデリシャス」「サッシー」「インカのめざめ」「はりまる」(当センターで品種育成、現在品種登録出願中)とタマネギ1品種「ターザン」を販売しました。これらは、農学部の学生が農場実習で収穫・調製したもので、販売時にも応用植物学コースと環境生物学コースの学生が手伝ってくれました。学生が農学部のモットーである「農場から食卓まで」を実感する良い機会になったと思います。

 今回の直売所は初めての試みでしたが、普段センターの農産物を購入する機会のない近隣の方々や学生など、多くの方々が足を運んで下さり、バレイショとタマネギを購入していただきました。      [広報室記事PDF]

大学近隣の方も学生も教職員も暑い中買いに来てくれました
700gで100円はかなりのお買い得でした
「はりまる」も大好評でした


●トライやる・ウィーク(2014年6月2~6日)
サツマイモの植え付けをしました
 加西中学校の2年生7名が「トライやる・ウィーク」で就業体験をおこないました。5日間、技術職員の指導を受けながら、イネの手植え・機械植え、サツマイモの植え付け、キャベツの収穫、ナシとブドウの摘果、ウシの飼養管理、DNAの抽出実験などの体験を行いました。なかには、キャベツの収穫など中学生には少し大変な作業もありましたが、みんな力を合わせて頑張っていたのがとても印象的でした。


●附属明石小学校 田植えの出前授業(2014年5月27日)
みんなで手植えをしました

 神戸大学附属明石小学校にてセンター教員・学生による田植えの出前授業が行われました。この授業は、明石小の2年生を対象に3年ほど前からおこなわれているものです。子ども達は今回の田植えを心待ちにしていたようで、中庭に作られた手作りの田んぼではしゃぎながら田植えをおこなっていました。今回植えたイネは、秋にみんなで収穫し給食で出されるようです。みんな、収穫までしっかり世話をするよと張り切っていました。



●全国和牛登録協会 登記検査委員認定講習会
(2014年4月23~24日)

皆さん一生懸命講習を受けられていました
 食資源教育研究センターで全国和牛登録協会による登記検査委員認定講習会が開かれました。全国各地から集まった受講生23名を対象に、牛の登記・登録業務について講義と実技を併せた講習が、2日間にわたって行われました。


●食資源センター 収穫祭(2013年11月8日)
参加者全員で稲刈りをしました

 11月8日食資源センターにて、今年も農作物が無事に収穫できたことを祝う収穫祭が行われました。

 今年はシュヴァイスゲートEU代表部駐日大使をはじめ、西村加西市長、相野兵庫県立農林水産技術総合センター長、王子六篠会会長ら多数の方々をお迎えして、行われました。また、学内からも福田学長をはじめ、多数の方々に参加いただきました。 収穫祭では、稲刈りやサツマイモの収穫も行われ、参加いただいた皆さんとともに収穫の喜びが分かち合うととともに、センターで収穫した和牛や鶏肉、米、バレイショ、柿などを使った手作り料理を味わいました。



●留学生交流イベント「feel and taste agricultural of Japan」
 (2013年11月3日)

参加者でサツマイモを収穫しました
 11月3日、留学生が日本の農業について学び、そして農業体験を通して留学生と日本人学生の交流機会をつくることを目的に留学生交流イベント「feel and taste agricultural of Japan」を開催しました。
 当日は、ベトナム、ラオス、カンボジア、タイ、フィリピン、台湾、中国、韓国、モンゴルからの留学生26名と日本人学生5名が参加し、センターの圃場を教材に日本農業についての説明、サツマイモの収穫体験、日本の農産物の試食会がおこなわれました。また、試食会では、センターで収穫したバレイショ、タマネギ、カキ、そして和牛などを味わわれたほか、収穫したサツマイモを使った焼き芋や餅つきもおこなわれました。   [イベントチラシ]


●加西市立九会小学校 カキの収穫体験(2013年10月8日)
収穫の仕方を教わりました
 2013年10月8日、食資源センター近隣の九会小学校の3年生約40名が、カキの収穫体験に訪れました。当日は、農学部の学生にサポートを受けながら行った収穫体験に加えて、渋カキと脱渋後のカキの食べ比べ、脱渋装置の説明などもおこなわれました。子ども達にとって、渋カキが甘くなるのは不思議のようで、脱渋の説明に真剣に聞き入っているのがとても印象的でした。また、今回子ども達が収穫したカキは、加西市内の小学校や中学校で給食として提供されました。


●附属明石小学校 出張授業(2013年9月30日、10月7日)
成長した稲を、がんばって収穫しました
 5月の田植えに引き続き、神戸大学附属明石小学校2年生が取組んでいるお米づくりについての出張授業が行われました。9月30日には、まず稲刈りと稲木干しをし、1週間後の10月7日に調製作業をおこないました。小学校の中庭に作られた小さな田んぼですが、毎日お世話をしてくれた甲斐があってきちんと生育しており、収穫することができました。 今回収穫したお米は「はいごころ」という品種で、発芽玄米として少量白米に混ぜて食べるのに適しています。収穫したお米は、白米と混ぜて給食として出され、全校生徒の皆さんで食べられたようです。


●センターで収穫した梨の村売り(2013年8月30日)
多くの方がご来場くださいました

 8月30日、食資源センターにて収穫した梨(幸水)の村売りがおこなわれました。当日は、12時~1時ととても限られた時間での販売にも関わらず、約60名の地元住民の方々が来場されました。なかには、5~6袋(1袋2kg入り)もまとめて購入していって下さる方もおられ、約200袋の梨が販売されました。有難い限りです。購入してくださったみなさま、ありがとうございました。来年も美味しい梨をお届けできるよう頑張ります.



●トライやるウィーク(2013年6月3~7日)
 6月3〜7日の5日間、加西中学校の2年生6名が「トライやる・ウィーク」で就業体験をおこないました。 生徒のみなさんは、5日間を通して、田植え・ソルゴーの播種・サツマイモ植え・ブドウの花冠取り・和牛の餌やり・体重測定・DNAの抽出実験など幅広い体験をおこないました。 みんな一日中の作業にも関わらず、熱心にそして楽しみながら体験していたように思います。また11月には、今回植えつけたサツマイモの収穫に来られるようです。 みなさん、ご苦労様でした。

真剣にブドウの花冠取りを行いました
慎重に和牛を誘導しています
DNAの抽出実験の準備に取り組んでいます


●附属明石小学校 出張授業(2013年5月16日)
 5月16日(木)、当センターの山崎准教授らが神戸大学附属明石小学校2年生のみなさんに田植えの出張授業をおこないました。この田植えの出張授業は昨年もおこなっていたのですが、好評につき今年も実施することとなりました。 まずは、山崎准教授がイネの品種やお米について授業をおこないました。「一つでどれくらいのお米がとれるの?」、「世界にどれくらいの品種があるのですか?」など質問も飛び出し、子供たちは興味深々に聞いていました。 その後、中庭に作られた手作りの田んぼにて田植えをおこないました。子ども達は、これまでイネの事前学習や代かきをおこなっており、今日の田植えを心待ちにしていたようです。みなはしゃぎながら苗を植えていました。 今回植えたのは、「はいごころ」という品種です。「はいごころ」は、2012年に品種登録されたばかりの新しい品種で、γ‐アミノ酸を豊富に含む特徴があります。9月末にみんなで収穫し、発芽玄米として給食にて提供されることになっています。2年生のみなさん、美味しいお米になるよう頑張ってお世話をしてくださいね。

楽しく真面目に、イネの勉強を行いました


●全国和牛登録協会 登記検査委員認定講習会
(2013年4月23~24日)

二日間講習を受けられました
 食資源教育研究センターにて、全国和牛登録協会による登記検査委員認定講習会が開かれました。全国各地から集まった受講生21名を対象に、牛の登記・登録業務について講義と実技を併せた講習が、2日間にわたって行われました。


●加西市立九会小学校 カキの収穫体験(2012年10月29日)
農学部学生のサポートのもとに
柿を選びました
 兵庫県加西市と神戸大学が連携した地産地消・食育推進の取り組みの一環として、10月9日、加西市立九会小学校の3年生46人が、農場実習中の農学部学生のサポートのもと、柿の収穫を体験しました。
 今年はまだ青い柿が多く、児童達は収穫に適した柿を慎重に選んでいました。収穫後、児童達は収穫したばかりの柿 (渋柿) と、二酸化炭素で約一週間脱渋した柿を試食し、脱渋前後での味の違いを実感しました。その後、脱渋装置の見学を行い、センター教員の説明に興味深い様子で聞き入っていました。
 なお、児童達が収穫した柿は脱渋した後、10月16日から23日にかけて加西市の小中学校の学校給食に提供されます。食資源教育研究センターでは、9月に梨の給食提供をしており、今回の柿以外にも、学校給食へキャベツの提供も予定しています。また、同市とは今後も連携して、学校給食をとおして食育の推進に協力していく予定です。


●耕作放棄地を利用した野生ナシの生産と6次産業化
 (2013年4月23日)

 篠山市の真南条上営農組合と連携し、イワテヤマナシを活用した加工用ナシの生産、ジャムの開発が進められています。食資源センターでは約700種類の野生ナシが系統保存されていますが、そのなかから特にジャムづくりに適した味をもつ野生ナシを選抜し、篠山市の真南条上生産組合で耕作放棄地した生産が進められています。ナシが実をつけるまでにまだ数年かかりますが、今後ジャムの商品開発を進め、真南条地区の新たな特産品として、販売していく予定です。

野生ナシを耕作放棄地に作付けしました


●震災復興プロジェクト
「校庭にイワテヤマナシの花を咲かせよう」(2012年3月21日)

 「東日本大震災からの復興に向けた神戸大学からの提言(第一次)」の一環として、神戸大学復興支援プロジェクト「校庭にイワテヤマナシの花を咲かせよう」が始動しました。
 岩手県北上山系に自生する野生梨の一種"イワテヤマナシ"(別名:ミチノクナシ)は宮沢賢治の童話『やまなし』に登場する梨と考えられており、岩手の人々にとっては大変象徴的なナシです。
 食資源教育研究センターではこれまで10年以上にわたりイワテヤマナシを収集・保存し研究材料として用いてきました。本プロジェクトはイワテヤマナシの苗木を復興のシンボルとして被災地の学校に贈ろうというもので、岩手県の小学校23校へ合計55本が贈られました。

復興への願いを込めて植樹しました

 
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体験などの様子