2022年4月5日 更新

表面と界面の化学

界面や光触媒に関する私たちの研究成果は世界のトップレベルにあると自負しています。原子間力顕微鏡と光学分光を用いた界面化学変化の研究・時間分解赤外分光と共鳴ラマン分光を用いた光触媒研究などがこれからの研究テーマです。化学ばかりでなく応用化学・化学工学・物質科学・機械工学などの出身者と協同作業するのが楽しみです。博士後期課程に在籍する大学院生を経済支援(最大200万円/年 x 3年)します。希望者は照会ください。自らの力で将来を切り開こうとする留学生を歓迎します。Study in Japanを参照ください。

最近のトピックス

過去のトピックスはこちら

  • 本日は入学式です。松井恭平が博士前期課程に入学し、Liu Miaoが博士前期課程研究生として入学しました。あわせて村上環(博士前期生)・坂田秋津と柳澤瞭(ともに学部生)が研究チームに加わりました。ご期待ください!4
  • 本日は卒業式です。平井琢也と三宅倖輔が博士前期課程を、成宮毬那と松本恭平が学部を修了卒業しました。おめでとう!3
  • タンタル酸塩光触媒データベース

    液中AFMフォースカーブデータベース

過去のトピックスはこちら