2026年9月21日 更新

表面と界面の化学

界面や光触媒に関する私たちの研究成果は世界のトップレベルにあると自負しています。原子間力顕微鏡と光学分光を用いた界面化学変化の研究・時間分解赤外分光と共鳴ラマン分光を用いた光触媒研究などがこれからの研究テーマです。化学ばかりでなく応用化学・化学工学・物質科学・機械工学などの出身者と協同作業するのが楽しみです。自らの力で将来を切り開こうとする留学生を歓迎します。Study in Japanを参照ください。

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  • 第138回触媒討論会で釼菱葉月・愛染伸騎・岡本悠汰(いずれも博士前期生)がそれぞれ口頭発表しました。学生登壇リスト9
  • 2026年光化学討論会で西城尚輝(博士後期生)が口頭発表しました。学生登壇リスト9
  • 高校生対象の理学部サイエンスセミナーで大西洋が「光触媒による人工光合成」について紹介しました。YouTube8
  • Aka Gong(University College London)が光触媒計測のインターンシップを4週間おこないます。ご期待ください。8
  • Aunie Afifah Binti Abdul Mutalib博士が学術研究員として研究チームに加わりました。ご期待ください!7
  • タンタル酸塩光触媒データベース

    液中AFMフォースカーブデータベース

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