2017年4月16日  更新

表面と界面の化学

界面や光触媒に関する私たちの研究成果は世界のトップレベルにあると自負しています。原子間力顕微鏡と光学分光を用いた界面化学変化の研究・時間分解赤外分光と共鳴ラマン分光を用いた光触媒研究などがこれからの研究テーマです。化学ばかりでなく応用化学・物理学・物質科学・機械工学などの出身者と協同作業するのが楽しみです。博士後期課程へ進学する大学院生に学費相当額を支援する用意があります。希望者は照会ください。自らの力で将来を切り開こうとする留学生を歓迎します。For International Studentsを参照ください。

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  • 5月16日(火)15:10にDr. Hanggara Sudrajat(Chulalongkorn University, Thailand)をお招きして光触媒をテーマとする講演会をZ402講義室で開催いたします。ご来聴を歓迎します。詳細はこちら4
  • 本日は入学式です。佐藤孝賢・手塚裕也・劉開元が博士前期課程に入学しました。ご期待ください。研究室メンバー4
  • 笹原亮博士が特命准教授に昇任しました。ご期待ください。研究室メンバー4
  • Park Yohanが博士後期課程を、Xue Shengkaiと高田有貴が博士前期課程を修了しました。佐藤孝賢と手塚裕也が学部を卒業しました。おめでとう! 卒業者リスト3
  • Park Yohan(博士後期生)・周以重(博士前期生)・藤原知也(博士前期生)がそれぞれ第119回触媒討論会でポスター発表しました。学生登壇リスト3
  • Park Yohan(博士後期生)が2017 International Conference on Artificial Photosynthesis (ICARP2017)でポスター発表しました。学生登壇リスト3

    タンタル酸塩光触媒データベース

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