GSICS国際法プログラムでは、国際法を武器に国際社会で活躍できる人材を養成したいと考えています。
法学研究科と協力して、合計5名の国際法教員が、得意分野を生かしてこの教育プログラムを実施しています。
| New! | 2011.12.28 | International Criminal Law (言語:英語、2単位)は、下記の日程で開講されます(於シミュレーションルーム)。 2月24日 (金)、 25日 (土) |
| New! | 海外実習『法律系国際公務員養成プログラムと連動させた国際裁判所、国際会議、国際機関等の視察(コロンビア・カルタヘナ)』報告書を掲載しました。 | |
| 2011.11.8 | 海外実習『法律系国際公務員養成プログラムと連動させた国際裁判所、国際会議、国際機関等の視察(ドイツ・ハンブルグ、オランダ・ハーグ、スイス・ジュネーブ)』報告書を掲載しました! | |
| 2011.10.2 | 小型武器規制のための東南ヨーロッパ及び東欧センター/UNDPセルビア事務所 (SEESAC - UNDP Serbia) でのインターンシップを10月まで延長した山田悠紀子さん(国際法プログラム博士後期課程)の現地からの報告を掲載しました。国連薬物犯罪事務所・バンコク事務所、生物多様性条約事務局でのインターンシップをそれぞれ終えて帰国した藤原扶紀さん(国際法プログラム博士後期課程)・上田匡邦さん(国際法プログラム博士前期課程)の報告はこちらで閲覧できます。藤原扶紀さんは今月から、国際刑事裁判所(ハーグ)でのインターンシップを開始します。プログラム博士後期課程に所属する上田はるかさんは、2011年12月まで国連・障害に関する特別報告者のリサーチアシスタントとして活躍しています。 |
| New! | 2011.12.28 | 1995年9月13日暫定協定の適用事件(マケドニア旧ユーゴスラビア共和国対ギリシャ)に関する判決を、ICJが出しました(2011.12.5)。 |
| 2011.7.18 | ICJが2011年7月18日に、プレアビヘア寺院事件(カンボジア対タイ)解釈請求事件(カンボジア対タイ)で、仮保全措置に関する判断を下しました。 | |
| 2011.4.2 | ICJが、2011年4月1日に人種差別禁止条約の適用事件(グルジア対ロシア)の先決的抗弁の判決を出しました。 |
| 2011.11.22 | 講師: 野中高広 弁護士 西川シドリーオースティン法律事務所・外国法共同事業 |
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| 2011.11.7 | 講師: 佐藤地( さとう・くに)外務省国際法局審議官 |
2011.8
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2012年度前期博士課程入学者の入試出願期間は終了しました。 |
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2011.5
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2012年度進学希望者向け説明会 =>終了しました。124名の方にご参加いただきました、ありがとうございました。 全体説明会に続いて、 国際法プログラムのプログラム説明会(14:45開始)、公開演習(16:00開始)は、国際協力研究科棟・大会議室で開催します。
2012年度前期博士課程入学者の入試出願期間は、2011年7月21日から7月28日までです。詳細は研究科HP入試情報をご覧ください。 オープンキャンパスおよび入試に関する詳細は研究科ホームページをご覧ください。過去3年間の試験問題も掲載されています。
↑昨年度オープンキャンパス風景 |
お問い合せ ilaw_inquiry[at]people[dot]kobe-u[dot]ac[dot]jp