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研究の歩み




21年新教育のあり方
22年わが校の社会科・健康教育の実践
23年わが校の生活単元学習
24年生活単元の修正
25年新教科学習のあり方
26年新しい道徳教育・教科外活動・個別学習のあり方
27年生活を育てる学習指導
28年生活を育てていく学習指導
29年自主性を育てる学習指導
30年生活を切り開いていく子どもを育てるために
31年学習指導の再検討
32年わが校の生活指導
33年わが校の道徳教育
34年学習指導の検討  −人間形成の立場から−
35年学習指導の展開  −子どもの思考過程を見つめて−
36年学習指導法の追求  −子どもの高まっていく過程を求めて−
37年学習指導の要訣  −主体的に追及する姿を求めて−
38年授業過程の構造化
39年教材の構造化  −指導過程を深めるために−
40年授業の構成  −教材の構成をおさえて−
41年ひとりひとりが生きていく教育
42年ひとりひとりをとらえつつ,伸ばしていく教育
 −ひとりひとりを育てる授業の追求−
43年たしかにかわる授業の展開  −学ぶ力を培う指導のために−
45年思考をもり上げる学習場面の構成 −子どもの発達と教材の特性から−
46年のびのある思考をうながす指導 −刺激を精選して−
47年のびのある思考をうながす指導
 −子どもをいかす刺激の追求−
48年追求する力につちかう学習指導
 −問題を確かにとらえさせる要件を生かして−
49年追求する力につちかう学習指導
 −問題を確かにとらえさせる要件を生かして−
50年学びとる力に培う授業の展開 −子どもが気づく場の構成−
51年学びとる力に培う授業の展開 −子どもの活動を生かして−
52年学びとる力に培う授業の展開 −学習の社会化を生かして−
53年学びとる力に培う授業の展開
 −自らつくり出していく姿を求めて−
54年気づく・わかる・できる −その授業の構想−
55年気づく・わかる・できる −その授業の展開−
56年感性に培う授業の創造
 −子どもが充実を感実活動を工夫して−
57年感性に培う授業の創造
 −学習内容に豊かな情感を抱く指導を工夫して−
58年心ひらく授業の創造 −自らの思いや考えを表していく指導−
59年心ひらく授業の創造 −自らの思いや考を表し続ける指導−
60年子どもの追及に沿う −授業における教師の役割−
61年子どもの追及に沿う −授業における教師の役割−
62年学習に価値を認めていく子どもの育成
−子どもと教材とのかかわりを強めていく授業の構想−
63年学習に価値を認めていく子どもの育成
−子どもが自分と教材とのかかわりを意識する授業の構想−



元年子どもが自ら獲得していく学習(1年次)
2年子どもが自ら獲得していく学習(2年次)
3年心ひらく授業の創造 −自らの思いや考えを表していく指導−
4年心ひらく授業の創造 −自らの思いや考えを表していく指導−
5年生涯学習に生きて働く自己生成的な学びの育成
6年生涯学習に生きて働く自己生成的な学びの育成
7年生涯学習に生きて働く力の育成
8年生涯学習に生きて働く力の育成U
9年生活を共にきりひらいていく子どもに
 −豊かな人間関係と創造性・貢献性の育成−
10年これからの学校像を求めて
生活を共にきりひらいていく子どもにU
〜教育課程《すみよしプラン》の開発〜
11年「学びの共同体」としての学校をめざして  生活を共にきりひらいていく子どもにV
〜教育課程《すみよしプラン》の開発〜
12年「学びの共同体」としての学校をめざして  
教科書等の学習,総合学習をデザインする教師の在り方
〜教育課程《すみよしプラン》の開発〜
13年協調的に学ぶ子どもの育成
〜「知」を創り出す過程を見つめて〜
14年協調的に学ぶ子どもの育成
〜「かわっていく過程」をメタ認知的活動によって明らかにしていくことで〜
15年〜新時代を拓く学校づくり
17年新時代を拓く学校づくり「豊かな学校文化を創造する子ども」
〜多文化社会に生きる資質の育成〜
18年小中一貫教育で実現する国際社会に生きる資質・能力の育成
19年小中一貫教育で実現する国際社会に生きる資質・能力の育成
〜連続した学びを創る〜
20年国際社会に生きてはたらく資質・能力の育成
〜授業づくりにおける活用型の具現化〜
21年グローバル社会を生きる
「社会の更新」を実現していく子どもの育成
〜「活用」を視点にした授業づくり〜
22年度グローバル社会に生きる
ひびき合う学びを創造する子ども
〜確かな理解を生む相互作用の場をデザインする〜
23年度「共創」を実現していく子ども
〜相互作用の質に着目して〜