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プログラムの概要

「キャンパスアジア」プログラム

 「キャンパスアジア」プログラムは、2009(平成21)年10月10日の第2回日中韓サミットで日本側の提案した「東アジア地域における大学間交流」に始まります。その提案が、「CAMPUS Asia(Collective Action for Mobility Program of University Students in Asia)」構想へと発展し、文部科学省の「平成23年度大学の世界展開力強化事業」の中で、「キャンパスアジア中核拠点形成支援」として結実しました。

「東アジアにおけるリスク・マネジメント専門家養成プログラム」は、神戸大学大学院国際協力研究科(GSICS)と復旦大学国際関係・公共事務学院(SIRPA、中国)、高麗大学校国際大学院(GSIS、韓国)が共同申請し、「タイプA-Ⅰ(日中韓のトライアングル交流事業)」に採択されたものです。

 本プログラムは2012(平成24)年度より本格的に開始され、上記の日中韓三大学の間で学生の相互派遣が始まりました。

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