活動内容

ハイリスク児を持つ親への
育児支援事業



就学前の発達障害児とその
家族に対する支援事業



重度な障害を持つ
子どもたちへの医療的ケア
支援事業



地域の健康づくり
支援事業



外国語医療支援システム
開発事業



国際的視点から視た
地域連携事業




平成19年12月8日 ひょうご大学連携事業 平成19年度HORN事業

 平成19年12月〜平成20年1月 「ひょうご大学連携事業 平成19年度HORN事業」

平成19年11月5日から1ヵ月間、インドネシアのガジャマダ大学からEmaさん、Dwiさん、Heruさんの3人が医学部保健学科に研究留学に来られました。

ガジャマダ大学はインドネシアで最も古く創立された国立大学であり、神戸大学とも長期に渡り国際交流を続けています。

今回は「阪神淡路大震災後における保健師の活動とその成果に関する研究」及び「Children houseでの実践プログラムの開発」をテーマに、神戸市内の保健センターを始め、児童福祉施設や医療機関などを見学しました。

 

 

 

研修最終日には、これまでの調査結果を報告してもらいました。

 

 

最後に研究室からプレゼントを渡し、拍手のもとにEmaさん、の研究留学は修了しました。

 

「日本で何が一番印象に残ったか?」という質問に、Emaさんは「Everything(全て)」と答えていました。


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2006 Center for Regional Collaboration, Faculty of Health science, Kobe University. Base template by WEB MAGIC